業務に、AI社員を合わせる。
会社独自の手順も、使っているツールも。
仕事の進め方を伺い、御社専用のAI社員を開発します。

AIを「社員」として迎える。
仕事を覚える。任せられることが増えていく。
あなたの会社に、新しい仲間を。
御社専用のAI社員を、開発から育成・管理まで。

現場の負担は少なく。管理するのは、1人から。
今日も追われる、あの仕事。
AI社員と一緒なら、どんな一日になるだろう。
まずは、任せてみたい仕事を選んでください。
請求書と入金を照合して、確認が必要なものをまとめます。一緒に、締め日の景色を変えていきましょう。
ひとつ任せる。やり方を教える。少しずつ、あなたの会社の仲間になる。※会話・仕事は操作イメージです。
AI社員管理システム AIRS〈エアーズ〉
AIRSは、AI社員が働くオフィスです。
御社の業務に合わせたオリジナル開発を中心に、
テンプレートを活用した構築にも対応。
教えたやり方が、会社の知識として積み上がります。
現場のみんなが、
AIの使い方を覚える必要はありません。
担当業務を決め、あなたの会社に合うAI社員を構築します。
いま何をしているか。何に迷っているか。
光る席をクリックして、AI社員の相談に答えてみてください。
01 今の仕事が、見える。
02 迷ったら、相談が届く。
03 判断と履歴が、残る。
主役は、御社の業務に合わせたオリジナル開発。
テンプレートも活用しながら、
担当業務・判断基準・接続先を設計します。
ここにない業務も、ご相談ください。
※名前・担当・相談内容は業務のイメージです。オリジナル開発・テンプレートの活用範囲は、ヒアリングのうえ設計します。
任せる範囲は、育てながら。
大切な判断は、あなたの手元に。

お金の移動や外部への送信は、AI社員が育っても人の承認を必要とします。
記録・業務データはお客様の環境に。AI処理にはお客様名義の利用契約を使います。
AI社員を1人ずつでも、まとめてでも停止。状況を確認してから再開できます。
AI社員の行動と、誰が承認したかを記録。任せた仕事の経過をたどれます。
誰の、どんな仕事が変わるのか。
AI社員に任せる業務と、人に残る役割を、
3つのモデルケースでご紹介します。
以下は活用イメージを示す架空のモデルケースです。数値は仮定に基づく試算で、実測の導入実績ではありません。
月300件 × 5分 → 月300件 × 1分で試算。
月20時間を、例外対応や改善を考える時間へ。
請求書と入金データを開き、金額・名義・日付を1件ずつ確認。合わない取引を探すところから、人が担当している想定です。
決めた条件に沿ってデータを照合。一致しない取引や判断が必要な項目を整理し、確認用の一覧と仕訳の下書きを準備します。
AIがまとめた結果と例外を確認し、処理方針を指示。お金の移動や外部への送信は、人が承認します。
開発時に合わせること:取引先名の表記ゆれ、入金の照合条件、確認担当者への相談ルール。
この業務を相談する作業量と1件あたりの人の作業時間を仮定した試算です。導入後の時間には人の確認を含みます。初期設定・教育・例外対応の追加時間は含まず、効果は業務内容や運用によって変わります。
必要なAI社員を構築し、月額でオフィスを管理。
あなたの会社の仕事に合わせて、
必要なところから始められます。
御社の業務に合わせてオリジナル開発。
テンプレートの活用もご相談いただけます。
追加は1席あたり月550円(税込)。
AI社員のオフィスを管理する利用料です。
席数を動かして月額利用料を確認。
構築費・AI利用料は別途。
AI社員の構築と接続は、私たちが支援。
最初は確認しながら、少しずつ仕事を任せます。
担当業務・判断基準と
管理者を決める。
御社の業務に合わせて
開発・接続。
まずは新人として、
仕事を毎回確認。
あなたの会社の
仲間として始動。
教えながら、
任せる範囲を広げる。
日常の相談や確認は、基本的に管理者1名が担当します。現場の社員全員がAIの操作方法を覚える必要はありません。導入時には、業務内容や手順の確認にご協力いただきます。
毎日・毎週繰り返す、手順の決まった業務が出発点です。入金と請求書の照合、提案メールの下書き、社内資料の整理、経営レポートの作成など、実際の業務を伺って設計します。
はい。AIRSは、御社の業務に合わせたオリジナルのAI社員開発を中心に提供しています。テンプレートの活用も可能です。担当業務、会社独自の手順、判断基準、使っているツールを伺い、適した構成をご提案します。
業務データと記録はお客様の環境で管理し、AI処理にはお客様名義のAI利用契約を使用します。具体的なデータの取り扱いと接続範囲は、導入時にご説明します。
新人の段階では、仕事を一つずつ確認します。お金の移動と外部への送信は人の承認が必要です。任せられるようになった業務も、記録や結果を確認しながら運用します。
管理画面から、AI社員を個別に、またはまとめて停止できます。状況を確認したうえで、仕事を再開する運用ができます。
「この仕事、AIに任せられる?」
その一言から、一緒に考えましょう。
任せたい仕事が、まだ決まっていなくても大丈夫です。